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Let's get f・・・ed up

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Overview
2020年コロナ禍自粛期間においてアコースティックギターを皮切りに音楽の世界へ足を踏み入れた
A. GT.を通して学んだ音楽理論やコード進行を作曲に活かすため
Garage Band(App)を用いてDTM(Desk Top Music)への理論/技術の応用法を学んだ
その後 Logic Pro X を用いて本格的な作詞/作曲活動を始め、
翌年2021年1月17日に1st. Single [Bitter]を公開
Leppとしてソロシンガーソングライター活動を開始した

​Style
2021年〜2022年にかけてLofi Hip-Hop調でしっとりとしたBGMのような あえて存在感のないテイストの楽曲を手掛けてきた。
自身初の楽曲 Bitter を作成した時のように ”自分の好きな空間で過ごす人々にとっての良い背景になりたい” と思ったからだ
しかし2023年の某日を境に自分の本当にやりたい音楽と向き合うようになり
​現在は Thinking of you / Neo Transition を皮切りにメロウなポップスそしてエレクトロニクスを数多く手掛けている

​また幼少期より培ってきた絵への関心をデジタルイラストに置き換え、
音楽×イラストで唯一無二の世界を表現することを何よりの美徳としている

Basic Information
拠点:東京/TKY  Email:Lepp.20210217@gmail.com
Skills:作詞/作曲 レコーディング ミックス/マスタリング デジタルイラスト AEアニメーション制作

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Let's get fucked up

曲中などで導入部分に時折歌っている"Let's get fucked up"というフレーズがある
言葉遣い的にいいものではないのは百も承知だが 個人的にはバイブルとして大切にしているフレーズだ
自身が海外に在住していた時よくミュージクックラブに足を運んだ
曲のピークに差し掛かる際にその場にいる人々で口を揃えてこの言葉を叫び、我を忘れて楽しんだものだ
そんな日々の中で言語や文化を超えて共有できる音楽の楽しさを感じ
また意味も分からず叫んだこのフレーズの心地よさに酔いしれた
今音楽を自身が創る上で、その原点を忘れないためにもこのフレーズを元にしてLeppという名を名乗っている

今思えばGもFも名前に含まれておらず語呂の良さを優先していることは明白だが
それすらも当時の楽しむという気持ちのもと”あまり細かいことは気にしない”
​それを大切にしたいという気持ちが強かったことを覚えている

実際に創る曲はどれも少し影を落としているものが多い
色んな不安を抱える現代で生きている以上、環境に左右される者としては仕方のないことだ
けれどそれでいいと思っている
その時々の感情を代弁してくれる音楽には何度も救われてきたし
それに酔いしれている感情は正直ネガティブな時でも楽しいものだった
だからこそ自分は今の自分のありのままで音楽を創り続ける
自分自身が自分の音楽を求める限り
誰かが酔いしれてくれる限り

いつの日にか明るいメロディーを創れることを夢見ながら


 

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